私が仕事が辛い時にすること
①寝る。ひたすら寝る。
睡眠時間を削ると、脳のパフォーマンスが低下
6時間睡眠を14日間続けると、48時間徹夜したのと同じくらいの認知機能になると言われています。
免疫力も低下。睡眠時間は大事。
②大声を出す。
カラオケで、マイクを使わずシャウト
最高です。一人カラオケがおすすめ。
誰の目も気にせず、いつも抑えている感情を歌とともに解放。
自分を取り戻す手段の一つです。
③運動する
血流がよくなるだけで、脳は活性化されます。
私は、脳みそが働かなくなるまでひたすら走る。40キロ・・50キロ・・・
頭で考えてばかりいると、行動に起こすことが怖くなる。
脳みそを殺して、頭で考える事ができない状況まで追い込む。
リセットされた頭で考えたことは、シンプルでわかりやすい。
④自然を感じる
自分の悩みがどんなにちっぽけかわかります。
自然には勝てない。
どんなに毎日頑張っても、自然災害には太刀打ちできない。
ある日突然、自分がいなくなるかもしれない。
「死ぬこと以外、かすり傷」箕輪厚介さんの著書
まさにこれ。死ぬこと以外かすり傷。
今、「辛い」と思ってることは
本当に辛いことか?
よく考えたら、くだらないことだったりするぞ?

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